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==抜群の的中率を誇る頭脳を頭脳として生かすソフトシリーズ==
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MK-68W
月足・未来予測付き分析ソフト

主な特徴(未来予測の原理)
売買指示の応用
株価の動きは、酔っ払いに例えられ「ランダムウォーク」と呼ばれますが、全く予測できないものでもありません。多変量解析を使う「金のなる木」では、上昇の予兆をつかめば「買い指示」が出るので、それが間近であれば上昇カーブの予測グラフが描けます。そしてどのあたりまで上昇するかは、ゾーンのラインを有効利用します。
例えば「下買いゾーン」から上昇してくれば「上買いゾーン」まで上昇し、一休みすると考えられるし、また、「上買いゾーン」から上昇し始めれば、その上の安定点である「売り目標線」まで上昇し、一休みする率が高いのです。なぜなら、これらのゾーンのラインはフェボナッチ級数から算出されているからです。

フェボナッチ級数の応用
古代エジプトのピラミッドは、底辺1に対し、高さが0.618の比率になっており、この比率は、2000年以上以上の風雪にも崩れない安定度の高い数字です。この0.618という基数がフェボナッチ級数といわれ、投資家間ではよく知られた大事な数字でありますが、「金のなる木」でもゾーンのラインとして積極的に応用しています。

ゾーンのラインの応用
例えば1,000円で底練りをしていた株がどこまで上昇するかは、1,000を0.618で割り算した値、1,618円で求められます。これ以上上がると崩れやすくなるという自然界の法則があるからです。この値を「上抵抗線」として、その少し下を「売り目標線」さらに下を「上買いゾーン」をシルバー法、ルート法やノウハウによる補正係数を乗じて算出しています。
一方、急騰して1,618円の高値を付けた株の場合は、どこまで下がるかというと1,618に0.618をかけた値、つまり1,000円まで下がるといえます。このように、実際に下値で買うことが可能な値段を「下買いゾーン」として、下抵抗線の少し上の値段に設定しています。
0.618という基数が、人為的な株価操作が入らない自然な状態では物事を決定するので、これをベースにしてあります。

新規購入時費用(2005.1.5 より値下げ)
価格\140,000 70,000
(MK-69W,89Wユーザーにのみ販売)

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