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==抜群の的中率を誇る頭脳を頭脳として生かすソフトシリーズ==
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MK-69W
日足・週足分析ソフト

主な特徴(売買指示を出す原理)
多変量解析
分析に使用するデータ(因子という)は、株価、出来高、乖離率、ダウ乖離率、日付の5つ因子で、これらがお互いにどういう関係にあるのか調べます。そして複数の因子の整理統合し、人間が分かりやすいように2次元のグラフに書き直し、新しい座標軸X軸、Y軸を求めます。この座標軸と各因子がどういう関係にあるかを固有分析で求めます。これらをある銘柄を例にとると下記のように表すことが出来ます。
横軸X=0.73×出来高+0.6×乖離率+0.58×ダウ乖離率+0.001×株価
(株価の急騰・急落前に著しく値や符号が変化するため・・・
先行性の軸と命名)
縦軸Y=0.98×株価+0.82×ダウ+0.42×出来高+0.38×乖離率+0.32×ダウ乖離率
(ほぼ株価の上下に比例した値となるため・・・
株価の軸と命名)
各因子の係数は銘柄・データ数によっても多少増減しますが、このX軸の値を有効利用すれば、株価急騰・急落の1〜2日(週)前に買い指示売り指示を表示することが出来ます。
以上のような分析手法を総称多変量解析といい、市況条件や経済環境がどう変わっても、あらゆる銘柄に対して、的確な売買指示を出すことが可能です。

新規購入時費用
価格:\398,000 195,000
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